
伝統のよもぎ蒸しに微生物の恩恵を
植物と乳酸菌のエネルギー
よもぎ庵では2003年の販売開始以来、多くの方によもぎ蒸しを導入して頂いております。2020年からは新たに【よもぎ乳酸菌蒸し(R)】をリリースしています。
1. なぜ今、「乳酸菌」なのか?
植物 × 微生物。現代女性をサポートする新習慣。
よもぎ庵が大切にしてきた「植物の生命力」。 そこに、現代女性の健康維持に欠かせない「微生物(乳酸菌)の力」を掛け合わせた 【よもぎ乳酸菌蒸し®】は、次世代の温熱ケアです。植物のエネルギーに加え新たに微生物のエネルギーも加わります。
常に情報にさらされ、知らず知らずのうちにエネルギーを吸い取られてしまう現代社会。 本当に疲れている人が多い時代に、動物である私たち人間の健康維持には、植物そして微生物が力になってくれると信じています。だからこそ、使う植物(漢方)と乳酸菌の質にはこだわっています。
2. 妊活現場の鍼灸師が提唱する「子宮菌活®」
不妊治療の最前線で見つめた、乳酸菌と子宮の関係。
今、不妊治療の最前線で注目されているのが「子宮内フローラ(乳酸菌のバランス)」です。善玉菌(ラクトバチルス)が優位な環境は炎症を防ぎ、健やかさを守る力 となります。
よもぎ庵は25年の臨床経験により、早くからこの重要性に着目。2019年には「子宮菌活」を商標登録し、女性の心身を守る啓蒙活動を続けています。
3. 「よもぎ乳酸菌蒸し」のメカニズム
「熱いのに乳酸菌?」その答えは講座の中に
よもぎ蒸しは熱を加えるもの。「乳酸菌を熱して意味があるの?」という疑問はあるかと思います。WEB上には企業秘密のため詳細は明かしていません。
各種疑問への答えと、微生物のエネルギーを正しく扱う菌活知識をお伝えするため、よもぎ乳酸菌蒸し導入には必ず【菌活講座】の受講をお願いしています。
4. 究極の健康フェムケアとして
女性のデリケートな部位を整える乳酸菌ケア。
「フェムケア」という言葉が一般化する昨今。よもぎ庵の【子宮菌活(R)】はその本質を突く考えです。 デリケートな部分を整えることは、自分自身を慈しむこと。 自宅で手軽に始められる「乳酸菌よも湯」も、移植前後のケアとして多くの妊活女性に選ばれています。
不妊治療も注目の子宮菌活(R)もっと詳しく
■ 菌活は「腸内」だけでなく「子宮内」も
菌活といえば腸内環境が重要ですが、善玉菌バランスが重要なのは腸内だけではありません。皮膚や女性の膣・子宮内環境でも善玉菌が優位であることが健康のカギを握っています。
■不妊治療の最前線が注目する「ラクトバチルス」
「子宮内の炎症」を防ぎ、健やかな環境を整える。
近年の研究により、健やかな子宮内環境には乳酸菌(ラクトバチルス菌)が豊富に存在することがわかっています。
炎症を防ぐ: 乳酸菌が少ないと、子宮内に炎症が起きやすくなります。
着床への影響: 不妊治療の分野では着床率との関わりが重視され、移植前に乳酸菌が処方されるほど重要視されています。
■鍼灸師としての確信を、2019年に形へ
よもぎ庵では、不妊治療をサポートする鍼灸師として、早くから子宮内の乳酸菌に着目し、2019年に【子宮菌活(R)】を商標登録しています。
よもぎ乳酸菌を導入することで「ただ温めるだけでなく、内側から環境を整えるケア」。商標登録により、単なる流行ではなく、女性が自分自身の健康、「子宮の声」に耳を傾けるきっかけになってほしい。それが、よもぎ庵の願いです。

子宮菌活®︎としてよもぎ乳酸菌蒸し®︎へのステップ

「ただ温める」から「内側から整える」へ
これまでのよもぎ蒸しに、乳酸菌の知恵を加えた次世代ケアの「よもぎ乳酸菌蒸し(R)」。 伝統的な温熱効果に加え、現代女性にこそ必要な「菌のバランス」に着目したメソッドです。
■なぜ「菌活導入講座」が必須なの?
よもぎ乳酸菌蒸し®︎の導入には、必ず専用講座の受講をお願いしています。 それは、微生物の力を最大限に引き出すためには、表面的な知識だけでは不十分だからです。
熱と乳酸菌の「秘密」
「熱を加えても意味があるの?」という最大の疑問。その答えと、目からウロコの仕組みを詳しく伝授します。
常在菌バランスの真実
私たちの体に備わっている「守る力」について、深く、正しく学んでいただきます。
HP上では公開できない「企業秘密」を共有し、確かな自信を持って提供していただきます。
自宅でフェムケア。大人気入浴剤「乳酸菌よも湯®︎」

フェムケア入浴剤「乳酸菌よも湯」
よもぎ庵では、自宅でできる子宮菌活®︎としてオリジナル入浴剤を作っています。ここ数年、フェムケア商品としてとても人気です。特に、妊活中の女性が移植前のケアとしてご利用されています。


